カテゴリー別アーカイブ: 行事

2学期終業式がありました。

 12月23日(水)に終業式がありました。赤松校長からは「VGRを意識して2学期を過ごすことができました?」とお話しがありました。また生徒課からは「仲間と協力する2学期だからこそ『良き関係』が築けたか振り返りましょう。」とお話がありました。2週間の冬休み期間を計画的に過ごし、元気な姿で3学期をスタートできることを願っています。

合唱祭がありました

 12月16日(水)に合唱祭を、新型コロナウイルス感染症対策を行いながら実施しました。これまで、音楽の時間や放課後に 練習してきた成果を存分に発揮しました。マスク着用での合唱でしたが、温かいハーモニーが響き渡りました。最後には「音楽は感情の言語である。皆さんの感情が音楽にこもっていた。」と講評をいただきました。

生徒総会がありました

 11月18日(水)に新しい生徒会役員になって初めての生徒総会がありました。
 生徒会本部の生徒は、何度ども放課後に集まって、学校の現状や後期の生徒会目標などについて話し合いました。
 ”交流で広がる笑顔の輪”のスローガンのもと、生徒同士の交流を深めることを生徒会後期の目標とすることが、生徒総会で承認されました。
 各専門委員長からの活動目標や計画の説明などもあり、生徒同士で意見を交わす貴重な時間となりました。

十六夜祭〈体育の部〉がありました

9月3日(木)
 津山中学校十六夜祭体育の部が行われました。台風の影響で天気が心配されましたが、問題なく実施できました。今年は感染症拡大防止の観点から、高校生と合同開催による交流がなくなりましたが、様々な種目に精一杯取り組んだり、力一杯応援したりしました。この経験をこれからの生活に生かしていきましょう。

十六夜祭〈文化の部〉がありました

9月2日(水)

十六夜祭〈文化の部〉がありました。新型コロナウイルス感染症対策のため、非公開で校内のみの発表となりました。1学期後半から下準備を始め、2学期が始まってからは毎日、時間を惜しんで練習や創作活動を行ってきました。本番の日を迎え、成果を発揮する時がきました。熱中症対策にも配慮しながら、それぞれの学年、クラスで素晴らしい発表が行われました。

十六夜祭の準備がはじまっています

2学期のスタートと同時に、十六夜祭の準備がはじまっています。本番が近づくにつれ、放課後の活動も盛んになってきました。「パネル・応援旗・応援パフォーマンス・はちまき」の4つに分かれた部門では、それぞれ3年生を中心に活動しています。

学年やクラスの発表では、1年生は創作劇、2年生はダンス、3年生は英語劇に取り組んでいます。新型コロナウイルス感染症、そして熱中症に気をつけながら、それぞれ工夫して準備している様子を写真でお伝えします。

非行防止教室を行いました

7月29日(水)

 本日、津山青少年サポートセンターより、3名の方に越しいただき、非行防止教室を行いました。

 内容は、薬物乱用防止や性被害防止、非行全般に関する話題からSNSにまつわる話まで各学年幅広く話していただきました。

 これから夏休みを迎えますが、今日の話を忘れず、安全に健康に過ごしてほしいと思います。

 

授業公開のご案内

小学生の皆さん、保護者の皆様、小学校の先生方 を対象に、授業公開を下記の内容で開催します。
※本校在校生の保護者の方を対象とした授業公開ではありません。

【開催日】
令和2年8月3日(月)~8月6日(木)  【4日間】

  • 8月3日、4日 : 東・中道・加茂・勝北・市外学区が対象
  • 8月5日、6日 : 北陵・鶴山・西・久米・市外学区が対象

【対 象】
小学生の皆さん、保護者の皆様、小学校の先生方 、その他希望される方
※本校在校生の保護者の方を対象とした授業公開ではありません。

【内 容】
朝読書、1限から3限の授業の様子をご覧いただけます。
学校紹介では、教育内容や学校生活について紹介します。

■ 授業公開の時間割について

■ 授業公開期間中の駐車場等についてのご案内

生徒総会〈応答の部〉がありました

6月24日(水)

 生徒総会〈応答の部〉がありました。先週受けた質問に対して、真摯に回答する生徒会役員と専門委員長の姿がありました。この3年生の姿を見て、後期は2年生がしっかり津山中学生徒会を引っ張っていって下さい。

生徒総会〈質疑の部〉がありました

 本年度の生徒総会は2日間に分け、各学級で開かれます。6月17日は、生徒会本部と各専門委員会の委員長が教室を回り、委員会のスローガンや活動計画を報告しました。なれない形式ではありましたが、学級代表を中心に進行し、活動内容についての質疑を考えました。

 各学級での質疑をまとめ、6月18日(木)は各専門委員会が質疑に関する返答を考えました。委員長中心に1つ1つの質疑に委員会メンバーで誠実な回答を考えています。委員長が次週の生徒総会で〈応答〉します。